つがる時空間

青森県弘前市を中心に弘前公園やねぷた、こぎん刺しを紹介

掲載誌

青森の暮らし432号は食堂がテーマ♪城下町通信「津軽のイタコ」

青森の暮らし432号 おいしそうな中華そばに、えび天が載っている♫ 表紙が「めったら」な青森の暮らし432号です。 県内の町のおそば屋さんや大衆食堂の特集。 私が連載している「城下町通信」は笹森建英さんの新刊『津軽のイタコ」を紹介しています。 スポン…

クラフトビール特集の「青森の暮らし」431号!つしま畳店の取材記事

青森の暮らし431号 きのう7月20日、最高気温が35度を超えた弘前です。 青森の暮らし431号は、そんな暑い夏にぴったりなクラフトビールの特集。 城下町通信は、弘前市桜ヶ丘の「つしま畳店」様に、津軽の伝統を畳縁にデザインしたことや、小物作りなどについ…

青森の暮らし430号は郷土玩具♪カネシメ石田が城下町通信に登場です

青森の暮らし430号が発刊です なつかしい鳩笛が表紙を飾っている「青森の暮らし430号」です。 特集は郷土玩具。 つなぐ人コーナーには、草木染めの虹色工房Ichiさん、茅葺き古民家を守るふるさとルネッサンスが紹介されています。 城下町通信では、弘前市岩…

みちのく春秋2021年新春号、探検家の笹森儀助について寄稿

みちのく春秋は図書館で見ることができます 仙台市に編集部がある「みちのく春秋」が先日、届きました。 東北の書き手が原稿を寄せ、青森県からは舘田勝弘先生や竹浪和夫氏、青柳隼人氏、そして田邊奈津子が文学評論や小説を寄稿。 表紙は蔵王の樹氷「アイス…

青森の暮らし429号が発売中♪城下町通信は油屋福六を紹介しています

青森の暮らし429号 グラフ青森が発刊している「青森の暮らし429号」が発売中です。 特集は「湯とサウナ」 寒いこの季節、青森県内の温泉とサウナで、ぽかぽかになりたいですね。 私が寄稿している城下町通信は、弘前市大清水にある自然食品のお店、油屋福六…

青森の暮らし428号が発刊♪城下町通信は「発酵カフェ フローラ」を紹介

青森の暮らし428号 季刊誌「青森の暮らし」最新号が発売中です。 今号は「青森のお宿いろいろ」「秋こそキャンプ」「車中泊のすすめ」 私の連載「城下町通信」は、発酵カフェフローラを取材しました。 青森の暮らし428号についてお伝えします。 スポンサーリ…

青森の暮らし426号は古民家特集!城下町通信ではりんご工房を紹介

青森の暮らし426号が発売中です グラフ青森発刊の隔月誌「青森の暮らし426号」が発刊され絶賛、発売中です。 特集は「古い」を生かす 青森の古民家を生かした雑貨ショップやカフェ、農家民宿を編集部が取材しています。 私の連載「城下町通信」は、りんご工…

グラフ青森『青森の暮らし』425号♪駄菓子特集と高岡の森古民家カフェ山の子

青森の暮らし425号 青森の暮らし425号が、書店で発売中です。 今号の特集は青森の駄菓子、子どもから年配者まで愛され続ける駄菓子の魅力がたっぷり掲載されています。 私の連載『城下町通信』は、高岡の森古民家カフェ山の子を取材した記事です。 郷土料理…

青森の暮らし424号!城下町通信はゆめみるこぎん石田昭子・舞子さん

青森の暮らし424号は酒やさん特集 グラフ青森が発刊している「青森の暮らし」424号が県内の書店にて、発売中です。 青森県内の話題や歴史風土をお伝えする隔月誌。 今号の特集は、地域で営業を続ける酒やさんです。 そして、私の連載「城下町通信」では、「…

青森の暮らし最新号が発刊♪忍者屋敷「最後の見学会」

グラフ青森『青森の暮らし』423号 青森の暮らし最新号423号が発刊されて、県内の書店で絶賛、発売中です。 特集は「鶴田のひと」 鶴田町に生きる方々の熱心な活動が満載です。 私が連載している「城下町通信」は、忍者屋敷「最後の見学会」に参加したレポー…

第14回びぃどろの会ステンドグラス展♪ガラスと光の魔術にうっとり

手作りのステンドグラスは芸術です 弘前市立百石町展示会で、第14回びぃどろの会ステンドグラス展が開催されました。 2019年11月15日~17日までの会期中に、私が出かけたのは最終日。 NHKの番組・あっぷるワイドで紹介された『びぃどろの会』は、菅井悦子さ…

みんなのこぎんに参加♪佐藤陽子先生の津軽こぎん刺し図案集に夢中

卍入りさや型・津軽こぎん刺し 月に一度、スターバックス弘前公園前店にて「みんなのこぎん」が開催されています。 私が刺しているのは、佐藤陽子先生の『津軽こぎん刺し図案集~高橋寛子 天からのおくりもの』の図案です。 少しずつ進めて、紋様ができてきた…

青森の暮らし422号「城下町通信」弘前の忍者屋敷を紹介

青森の暮らし422号発売中です お待たせしました! 青森の暮らし422号が好評、発売中です。 今号の特集は、駅前の味を探しに。 県内のローカル駅を中心に、現役で頑張っているおそばや洋食のお店が載っています。 私の連載「城下町通信」では弘前の忍者にまつ…

エアツェーレ創刊号!弘前の書き手が小説を発表しています

エアツェーレはドイツ語で物語るという意味 文芸同人誌の紹介です。 エアツェーレ創刊号が発刊されました。 ドイツ語でエアツェーレは、「話す」「物語る」という意味。 4名の書き手が、書下ろし小説を発表しております。 佐々木宏一、世良啓、フナキトキコ…

グラフ青森『青森の暮らし』420号♪本屋の特集とジンレリア農園が城下町通信に登場

青森の暮らし420号 青森の話題が満載の『青森の暮らし』420号が発売中です。 今号の特集は「本と……本屋、製本工場、読めるところ」と題されて、弘前は惜しまれつつ歴史を閉じた紀伊国屋書店・弘前店などが掲載されています。 私の連載「城下町通信」deは、平…

青森の暮らし419号が発売中!大豆の特集と城下町通信は花炭工房の石山順子さんのお話

青森の暮らし419号が発売中です 青森県内の話題をお届けしている『青森の暮らし』が発刊され、書店にて販売中です。 グラフ青森の編集部がくまなく県内を取材し、隔月で発行しています。 今号の特集は大豆の豆腐や納豆について。 雪国の青森では昔から、大豆…

【青森の暮らし418号】城下町通信は『冬に咲くさくらライトアップ』実行委員会を取材しました

青森の暮らし表紙とページ グラフ青森が隔月で発行している「青森の暮らし」418号が発売されました。 カラー写真が満載で県内の農業や、活躍している人、歴史民俗をテーマにして、 昭和50年から続く老舗タウン誌「青森の暮らし」。 最新号の特集と私の連載記…

【青森の暮らし417号】昔も今も浅虫特集♪城下町通信は「こぎんの学校」

グラフ青森社の隔月誌「青森の暮らし」、最新号である417号が県内の書店にて、発売中です。 // // 特集は『昔も今も浅虫』 古くから海を望める温泉場として発展してきた浅虫温泉へ、私もよく出かけました。 子どもだったとき保育園の親子遠足で行ったのが、…

青森の暮らし414号が発刊、『神さんのプチ畑』が城下町通信に登場

青森の暮らし414号が発刊されたので、お知らせします。表紙はパッと見たら、モダンなアートのようですが、焼きちくわの工場です。今号の特集は「きになる工場」青森県はサバ缶がヒットしているマルハニチロののほかにも、モノ作りの工場がたくさんあります。…

【そらとぶこぎん第2号】津軽こぎん刺しの専門誌で読み応えある本

そらとぶこぎん第2号が4月25日に発刊となりました。津軽発のこぎん刺し雑誌として、年に1度の発行。今回は福島県昭和村に手織り麻を今も作る「織り姫」を取材したページから始まります。麻は北東北で長く利用された天然繊維。縄文時代から麻衣として人々に着…

グラフ青森「青森の暮らし」413号スタバdeこぎん斎藤美佳子さん登場です

『青森の暮らし』グラフ青森発刊の最新号413号が県内の書店にて発売中です。今回の特集は『ゆ』温泉ならびに銭湯が満載。青森はいで湯文化に育まれた土地ですから、個性的な「ゆ」があるんです♪八戸中央温泉の卵湯、青森市のみちのく浴場、トド湯、出町温泉…

グラフ青森『青森の暮らし』412号!城下町通信は料理研究一家「古川家」

「めったらだ、握り寿司がずっぱど!」のっけからコアな津軽弁で紹介するのは、青森の暮らし412号の特集が「青森のすし」だからです!!最新号が発刊されて、書店にて発売中。価格は571円プラス税です。三方を海に囲まれた青森県、北の荒波に身の引き締まった…

DIPのおすすめカフェガイドに協力、青森ダイハツモーターズ発行

鰺ヶ沢町の観光犬「わさお」の凛と前を向く姿が印象的。こちらは青森暮らしを楽しむ人の口コミお出かけコミおでかけマガジンDIPの表紙です。表紙をめくったページ「おすすめカフェガイド」に、つがる☆時空間natuとして協力いたしました。情報誌であるDIPはダ…

【青森の暮らし411号が発刊】木のハナシと城下町通信はそば処 地蔵茶屋

グラフ青森社の「青森の暮らし」411号が発売中です。昭和50年創刊、青森で地道にがんばる人や企業、あるいは歴史と民俗などを発信し続けています。特集は『木のハナシ』青森ヒバや世界遺産に登録された白神山地のブナの森など、青森は美しい森に恵まれていま…

【青森の暮らし】410号が発刊♪城下町通信は古民家sudatsu様を取材

グラフ青森『青森の暮らし』最新号410号が発売中です。昭和50年に創刊されて、地域に住む人々の生きがいや想いを伝え続けている雑誌です。地域を元気に、さらに青森を知ることで、豊かな地域にというコンセプト。特集は青森のコーヒー。コーヒーカラーズ、ア…

青森の暮らし409号が発売です、特集は下北♪西目屋村長の庭園も

グラフ青森409号が発売中です。県内各地を記者が実際に取材し、地域に密着した情報をお届けしています。今号の特集は下北。海の幸や下北ワインなど美味しいものが豊富な地域です。まさかりの形をした半島で本州の最北端。本誌では大湊海自カレーも紹介。たか…

みちのく春秋2017年夏号が発刊されています

仙台市に編集部がある『みちのく春秋』2017年夏号が発刊されています。東北の書き手が寄稿して、歴史と風土がくわしくわかる一冊。東日本大震災からの復興、農業や歴史小説などジャンルは多岐にわたります。30人あまりが寄稿し、青森県からは今回、4名が掲載…

あおもりの暮らし408号・ステンドグラス『びぃどろの会』を取材

青森の暮らし408号が県内の書店で発売中です。特集は『青森のそば・比べて気づくそれぞれの味』グラフ青森社の下池社長が西目屋村の物産センター「Beechにしめや」でそばうち体験をされた記事や、東通村の東通そば、階上町の階上そばなど、蕎麦って奥が深い…

グラフ青森「青森の暮らし」ベこ餅やねりこみなど故郷の味特集

青森の暮らし407号が発刊です。特集は「未来に伝えたいふるさとの味」大間町:べこ餅五戸町:けいらん鰺ヶ沢町:イカの寿司八戸市 :いちご煮五所川原市:ねりこみ青森の郷土食はバラエティ豊かです。 けいらんとは? 津軽地方では「けいらん」と言われても…

グラフ青森『青森の暮らし』ギャレス・バーンズさんを取材しました

『青森の暮らし』はグラフ青森社の隔月誌です。最新号の406号が好評、発売中。特集は津軽こけし。表紙のほっかむりしたこけしが何とも良い表情ですね。キッと結んだ口許が寒さ厳しい風土に生きる者を象徴しています。赤いリンゴの手ぬぐいも可愛い。津軽こけ…

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